必要最小限な機能と、コンパクトな設計でコストを抑えた電気的検知帯方式 粒度分布測定の新スタンダードモデル。これまで導入したくても、さまざまな要因で諦めていた方に最適です。また日本製なのでサポートも万全!安心してお使い頂けます。
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設置面積“A3サイズ”以下
わかりやすい日本語表示。電源オンでセルフチェック、流路洗浄し、わずか2分でスタンバイ
あとは試料をセットしスタートキーを押すだけ
0.5-120μm(φ25μmアパチャーオプション)
最大50万個まで測定可能
再現性 CV3%以下
ディスクリ移動、粒度分布再解析、粒度分布重ね合わせ、差分分析などが可能
全国20拠点のシスメックスサービスネットワークにより迅速な対応が可能

検出器の内側と外側に電極を設置し、粒子を分散した電解液を通して一定電流を流します。
粒子が細孔を通過すると、両電極間には粒子体積に比例した電気抵抗の変化が生じます。
この電気抵抗の変化を電圧パルスに変換します。
パルスの数が粒子数に、パルスの高さが粒子体積になります。
0.5-120μm(球相当径)
(アパチャーサイズ25,50,100,200μm)
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- φ50、φ100、φ200μmアパチャー:標準装備、φ25μmアパチャー:オプション









